読売エージェンシー東海 YOMIURI AGENCY TOKAI読売エージェンシー東海 YOMIURI AGENCY TOKAI

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[会社情報]

企業ポリシー

わたしたちにできること

広告はコミュニケーションツールです。
商品やサービスの情報について消費者と的確に会話するための「道具」です。
話す相手をよく知ること(マーケティング)、
どのように表現したらよいのか(クリエイティブ)、
どのような手段を使って届けたらよいのか(メディアプラニング)。
広告の役割はたったこれだけのことです。
しかし、この組み合わせは無限にあります。
また、企業にとっては、社会に自らをさらけ出すことにもなります。
だから、「最適広告」のためには、
わたしたちのようなプロフェッショナルが必要なのだと考えます。

読売新聞は140年近くに亘って読者と会話をしてきました。
その経験がわたしたちの”DNA”でもあります。
新聞からスタートし、多様化する社会とメディアに対応した「広告」という会話のツールを
使いこなすお手伝いをするのがわたしたちの仕事です。

理念

「信頼」

新聞という最も「信頼」されるニュースメディアを源流に持つわが社も「信頼」を第一に考えています。新聞は、誤った情報はもちろん、間違った読まれ方をされないようにも細心の注意を払います。すなわち“正しく伝えること”を最優先にしているからこそ「最も信頼されるメディア」の位置を維持しています。広告会社としてのわが社も同様のコンセプトで成り立っています。
お手伝いする広告業務を「信頼」をキーワードにしてつないでいきます。お得意様との間の信頼関係の構築、消費者に信頼される情報としての広告制作、信頼できる広告メディアの選択。このような信頼を通した業務の徹底が満足の頂ける仕事につながるという確信がわが社の支えです。

「高感度」

社会の変化は極めて早いと思います。広告は“情報の先取り”です。変化していく情報にいち早く同期する必要があります。だから、全社員に“高感度なアンテナ”になることを求めています。アドマンとしてお得意様に向き合った時、この高感度が力になると考えるからです。

「情熱」

お得意様に負けない情熱を持つことです。広告は“思いを伝える”ことです。伝えるという強い熱意がなければ、思いは伝えられません。“広告はおもしろい仕事”だという意識を社員が共有し、好きなことには熱中できる情熱家の集団です。

「ネットワーク力」

読売エージェンシーグループとして、東日本を4社でシェアし、西日本のエリアは関係会社による連携によって、読売新聞をはじめほぼすべてのメディアについて、全国どの地域への広告でも対応することができるネットワーク力です。
もちろん、日本最大の情報メディア産業の読売新聞グループの情報発信力をネットすることは最も得意としています。

超成熟社会の広告は、いままで以上に専門的なスキルを求められる仕事です。わが社はこれらの理念以外にも広告会社として必要なスキルをもった[広告のプロ集団]であると自負しています。

お客様に満足いただける仕事を、こうしたスキルと情熱によってお届けすることが、わが社の一番の理念です。

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